診療時間と休診日

診療時間 10:30~19:10(昼休診なし)
※受付は10:00から開始しています。
休診日 なし
・12/31〜1/3までは休診となります。
・ ビル点検日(5月の第4日曜日)は休診となります。
アクセス ・JR横浜駅西口から徒歩3分。
ヨドバシカメラの手前を右に入り、橋を渡ってすぐ右側にございます。県民センター向かい。
・横浜駅きた西口から徒歩3分。
鶴屋橋渡りすぐ左折、信号手前右手にございます。

書面掲示事項

  • 夜間早朝加算
  • 明細書発行体制等加算
  • 時間外対応加算2
  • 電子的診療情報連携体制整備加算3・医療情報取得加算
    当院は、医療DX推進の体制に関する事項及びマイナ保険証の利用や問診票等を通じて患者様の診療情報を取得・活用することにより質の高い医療の提供に努めている医療機関です。当院では以下のように対応し、院内及びwebに掲載しております。
    • オンライン請求を行なっています。
    • 算定した点数、金額を記載した詳細な明細書を患者様に無料で交付しています。
    • オンライン資格確認を行う体制を有しています。
    • マイナンバーカードの健康保険証利用の使用に関して、一定程度の実績を有しています。
    • 医師がオンライン資格確認を利用して取得した診療情報を診療を行う診察室または処置室において閲覧または活用できる体制を有しています。
  • 外来後発医薬品使用体制加算
    当院では後発医薬品(ジェネリック医薬品:先発医薬品と同じ成分を含み、同じ効果が期待できる医薬品)の使用に積極的に取り組んでおり、医薬品の供給が不足した場合に、医薬品の代替品の提供や用量・投与日数などの処方変更に関して適切な対応を行います。
  • 一般名処方加算
    当院では、後発医薬品の使用促進を図るとともに、医薬品の安定供給に向けた取り組み等を実施しております。
    後発医薬品のある医薬品について、特定の医薬品名を指定するのではなく、薬剤の成分をもとにした一般名処方(※一般的な名称による処方箋を発行すること)を行う場合があります。
    一般名処方によって特定の医薬品の供給が不足した場合であっても、患者様に必要な医薬品が供給しやすくなります。
  • コンタクト検査料3
  • 個人情報保護に関する掲示(→別ページ
  • 後発医薬品のある先発医薬品(長期収載品)の選定療養について(→厚生労働省ページ
  • 保険医療機関
  • 難病指定医療機関・難病指定医配置医療機関
  • 生活保護法および中国残留邦人等の円滑な帰国の促進及び永住帰国後の自立の支援に関する法律に基づく指定医療機関
  • 被爆者一般疾病医療機関

保険外負担にかかる費用

診断書(1通) (生命保険、認定診断書等) 5,500円
(会社、資格証明、入学許可等) 3,300円
(英語・長文) 11,000円
(英語・短文) 4,400円
面談料 4,400円
アトロピン処方箋料 330円
オルソケラトロジー体験中検査料 2,200円